表現アート演習「キウイの量感画」を試す/富山福祉短期大学

11.02

今日の「表現アート演習」では、意味生成ケア(「つくり、つくりかえ、つくる」)のプロセスを考えながら、キウイを描いてみました。
プログラムづくりにおいて、画紙の種類、色、大きさを選ぶこと、制作過程をいろいろな方の表現の仕方に応じて輝かせることができるように展開し、表現における視点の提供をすること、仕立てる際の構成の方法を決め出すことの難しさなど、さまざまなことを感じることが出来ました。
(富山福祉短期大学「表現アート演習Ⅰ」)

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