第6回呼吸ケア・リハビリテーション学会九州・沖縄支部学術集会

02.26

2019.2.24
日本ケア・リハビリテーション学会
シンポジウム2「慢性呼吸器疾患の病みの軌跡」
シンポジウムとして取り上げた『慢性呼吸器疾患の病みの軌跡』はCOPDや間質性肺炎などの患者さんが長く経過するにつれて多様に変化していく1つの行路であり、病気の行路をめぐって患者や周囲の人々の考えや行為、治療やケアなどが影響して方向付けられてきた患者自身の体験、その局面に合わせた介入が必要とされる。
講演題目「<つくり、つくりかえ、つくる>ケアの成り立ちと臨床美術」
(福岡・小倉)

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