新富アート2班「するめを描く」

07.26

<今-ここ>モードの<私>が
したことを
振り返る「私」がいる。
この<私>と「私」でいつも優勢なのは
振り返る「私」だ。
いつも作品のよしあしを振り返る「私」に
いつも委ねていいのだろうか。
彼の思考は優秀だが
やっていたのは、
かけがえのない<私>なのだ。
(新富アート2班
「するめを描く」)

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