氷見ひかり保育園/年長「立体・かぼちゃ」

11.19

園長先生から
「どうして子どもたちは、他の子がどうするか気にしたり、何か迷ったりせずに、自分でどんどんやっていくんでしょうかね」と臨床美術を終えた後、尋ねられた。
重さを感じたり
匂いを感じたり
味をみたりしていく中で
全部、自分の<感じ>を根拠に
していい<じかん>になっていくのでしょうかね。
(氷見ひかり保育園/年長
「立体・かぼちゃ」
臨床美術活動施設)

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